ワンピースゾロの副作用とは?超回復の薬のリスクを考察してみた!

ワンピース ゾロ 副作用

ONE PIECE(ワンピース)でカイドウとの戦いで多大なダメージを負い動けなくなったゾロ

そんなゾロを治すために、ミンク族に伝わる超回復の薬という薬を使おうとしていましたよね。

しかし同時にその薬には副作用があるというのです!

果たして、どんな副作用があるというのでしょうか?

今後の冒険に支障をきたしてしまうような副作用なのか気になりますよね。

そこで今回は、ワンピースの超回復の薬とその副作用について考察していきましょう!

 

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ゾロは超回復の薬で復活する?

ワンピース1017話でボロボロのゾロが、超回復の薬を飲もうとしていましたね。

そもそも、その超回復の薬というにはいったいどんな薬なのでしょうか?

薬の効果から副作用まで詳しく解説していきたいと思います!

 

一時的に超回復することができる!

鬼ヶ島の戦いでミンク族の医者であるミヤギが持ってきたミンク族秘伝の超回復の薬!

その超回復の薬の効果は、一時的にではあるが超回復することができるというものです。

ドレスローザ編で登場したマンシェリーのチユチユの実の能力の薬版といったところでしょうか!?

カイドウとの戦いで動けなくなったゾロには、うってつけの薬ですね!

 

後で倍の苦しみを体験することになる!?

そんな超回復ができるすごい薬には、もちろん副作用もあります。

その副作用とは、薬を使った後で倍の苦しみが使用者を襲うというものです。

そのことを聞いてもゾロは、薬を使うことを即決していました。

ゾロの鬼ヶ島の戦いに対する思いの強さが見て取れますね!

 

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超回復の薬の副作用を考察!

ミンク族の超回復の薬には、使用者に後で倍の苦しみを体験させるという副作用があることが分かりましたね。

では、具体的に『倍の苦しみを体験させる』という副作用はどういったものなのでしょうか?

詳しく考察していきましょう!

 

これまでに受けた傷の倍の苦痛!?

まず考えられるのは、今までに受けたダメージの倍の苦痛が使用者を襲うことでしょう。

ゾロの場合だと、『カイドウとビックマムとの戦いのダメージ+これから復活して受けるダメージ』のそれら全ての苦痛が倍となって襲うという可能性が考えられます。

これは、スリラーバーク編のラストでルフィの痛みと疲労を肩代わりした時とは比べ物にならないほどの苦痛かもしれませんね。

あの時もものすごいダメージで、ゾロは当分動けなくなっていました。

今回だとおそらく当分動けなくなるだけでなく、体のどこかの部分が一生機能しなくなるくらいまでなるのではないでしょうか!?

そうなると今後のストーリーで、チョッパーがゾロのために万能薬を作り副作用を治すという展開も考えられますね。

 

眠れる時間が半分減る!?

ゾロはこれまでにどんなダメージを受けてきても、眠ることで簡単に直していましたよね!

ダメージを受けていなくとも、ゾロは眠ることが好きなキャラです。

船で航海している時は、大概眠っていましたからね。

つまりゾロにとっての1番の苦しみになるのは、眠れる時間が減ることなのではないでしょうか!

超回復の薬の副作用の『倍の苦しみを体験させる』というのは、眠れる時間が半分になるという可能性が考えられます。

もしかすると眠ることすらできなくなるかも……。

どちらにせよおそらくゾロは今後、傷を負っても簡単には治すことができなくなる可能性があります。

そうなると今後のストーリーで、やはりチョッパーの万能薬が活躍するという展開に繋がるかもしれませんね。

 

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まとめ

今回は、ワンピースの超回復の薬とその副作用について考察してみました!

私的には、今後もゾロの活躍が見たいのでこれからの冒険に影響しない程度の副作用だったらいいなと思っています。

まあ、ゾロならどんな副作用が来ても大したことなさそうですが……。

どちらにせよ、ゾロは超回復の薬の効果で復活することでしょう。

ゾロが次に戦う敵は、一体誰なのかも気になりますね!

 

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