【鬼滅の刃】痣は25歳で死ぬというデメリットが!?例外もあるかも!

鬼滅の刃では隊員に続々と痣が出てきましたよね!

皆パワーアップしていい感じじゃん!

って思っていたところまさか…

痣のデメリット(副作用)があるみたいです…。

最初は炭治郎に出て、柱達にどんどん広まってきた痣。

皆尋常じゃないほど強くなったのでうれしい反面少し心配な感じもしますよね?

デメリットも気になるし…。

ということで、今回は鬼滅の刃の痣のデメリット(副作用)についてまとめていこうと思います!

 

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【鬼滅の刃】痣のデメリットは25歳までに死ぬ!?

痣のデメリット(副作用)はここで明らかになります!(笑)

ってなわけで、さっそく見ていきましょう!

  • 痣を出した者は例外なく25歳になる前に死ぬ
  • 25歳を過ぎて痣を出した場合その日のうちに死ぬ(黒死牟曰く)

やはりメリットばかりじゃありませんよね…。

とても恐ろしい副作用がでてきました!

しかも、柱の悲鳴嶼さんはすでに25歳を超えています。

これからどうなってしまうのでしょうか…。

 

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【鬼滅の刃】痣が25才までに死ぬデメリットの理由は?

痣にはデメリット(副作用)があるみたいです!

強さには代償があるということですね…。

ということで、ここでは、なぜデメリットがあるか個人的な解説していきたいと思います!

 

体への負担

痣が出現するには、体温が39度以上、心拍数が200以上の状態にならなければいけません。

さらに、痣を維持し続けるにはこの状態をキープしなければならないのです!

これは、どう考えても体への負担が大きいですよね?

実際、インフルエンザよりもきつい状態でい続けないということですから、命は落とさなくてもとても危険な状態です。

 

メリットと言えども…

痣のメリットとして、身体能力、五感、回復能力、新陳代謝の向上が著しくなったり、頭脳の使用範囲が広がります。

どれも通常時の2~3倍にもなるんです!

また、痣を出し続ければ疲労感も感じず、ずっとこの状態でいられます。

しかし、戦い終わった後はどうでしょう?

こんなに体を酷使したのに平気な状態でいることが出来るでしょうか?

普通に考えて体を酷使した分だけ後で付けが回ってきます。

スポーツ大会で動きまくってその時は疲れも感じないのに、家に帰ったらすごくだるくなったり、翌日には熱をだすみたいな感じです。

とにかく、私的には無事でい続けることができるとは考えにくいと思います!

 

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【鬼滅の刃】痣があっても25才までに死ななかった例外

痣のデメリット(副作用)には例外があるんです!

ここで希望がでてきた…!

どんな例外なのか詳しく見ていきましょう。

 

継国縁壱(つぎくによりいち)

この方が例外の継国縁壱(つぎくによりいち)さんです!

縁壱さんは日の呼吸の始まりの使い手であり、あの黒死牟(上弦の壱)の弟でもあるんです。

いろいろ驚き満載なのですが、もっとも驚きなのが…

痣を出したのに80歳以上まで生きた

ということ!

証拠写真が上です!

 

なぜこんなに長生き?

なぜこんなに長生きできたかの理由はまだわかっていません。

個人的には日の呼吸の使い手ということに関係がありそうな気もします。

日の呼吸は使い手が今、いないうえに謎に包まれていますよね?

わかっているのは、日の呼吸の使い手には額にうっすらした痣が出るということだけです!

もしかしたら日の呼吸の使い手は身体的に特殊な部分があるのかもしれませんね。

 

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【鬼滅の刃】痣で25歳までに死ぬデメリットまとめ

さて、今回は鬼滅の刃の痣のデメリット(副作用)についてまとめてみました。

デメリットを予想を超える程の者でしたね…。

これから鬼殺隊はどうなっていくのでしょうか?

心配ですね。

ですが、例外もいることがわかりました!

ここで少し希望をもてましたね。

今後の鬼滅の刃が気になります!

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